禅の瞑想法は感情と痛みを制御する?  前帯状皮質を分厚くして「痛み感受性」を低下

 禅の瞑想法は感情と痛みを制御する脳の一部を分厚くさせ、痛みに対する感受性を低下させるとする研究結果が、24日の米国心理学会機関誌「Emotion」に発表された。



 カナダ・モントリオール大学の研究チームは、この瞑想法の訓練を積んだ17人と瞑想の経験がない18人で実験を行った。被験者のふくらはぎに熱い鉄板を当て、熱痛に対する感受性を測定。その後、磁気共鳴映像法(MRI)で脳をスキャンした。

 その結果、瞑想の訓練が脳の中央にある前帯状皮質を強化し、瞑想経験者で痛みに対する感受性が低いことと関連している可能性が明らかになった。研究者は、瞑想におけるしばしば痛みを伴うポーズが、皮質を分厚くして「痛み感受性」を低下させているのではと指摘している。

AFPBB News
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2701679/5398019





3 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 09:47:12 ID:iwPmzA5s
痛みを伴うポーズってなんだろう。
正座かな?

6 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 09:54:07 ID:9tXliB58
>>3
座禅っしょ。



4 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 09:48:21 ID:/Gmrq/3O
心の痛みにも、効いて欲しい。

7 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 09:56:15 ID:t3xmCKYe
>>4
案外効くかもしれんよ?

記事には物理的か精神的かは書いてないし、脳が両者を区別してるかも定かじゃない。
心を落ち付ける、って意味では精神安定剤とかよりよっぽど健全だと思うがね。

15 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:11:09 ID:wU7CmY2V
>>4>>7
日本の実験でも、禅のような丹田を意識したゆっくり目の腹式呼吸は、セレトニンを増加して
嫌な気分を減少させてくれるらしい。


8 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 09:56:49 ID:o7BYoT5k
何を今更、達磨さんは足腐っても気づかなかったんだから。

9 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 09:59:10 ID:Jbli4LKh
>>8
ダルマさん痛いですか?
ゼンゼン



10 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:00:47 ID:z1X1Lz/5
座るだけならタダだから、あらゆる健康法の中で一番安くつくのは確か。


11 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:01:12 ID:EeWFP2yf
Dojo Zen de Paris パリの禅道場



12 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:05:14 ID:1paek4OX
パキスタンから来た人が、アレは我が国で始まったものだと自慢していたw

14 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:08:52 ID:xtKToJNX
>>12
坐禅って、仏教が始まる以前からあるんだよね。
モヘンジョダロの遺跡から、坐禅を組んだ人の像が出土したはず。

16 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:13:45 ID:Jbli4LKh
>>14
ヨガ、上座部仏教の瞑想、禅どれも微妙に違うよ。

17 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:19:43 ID:xtKToJNX
>>16
歴史的な繋がりは有るんだろうけど、違うものなのか。

22 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:41:41 ID:9tXliB58
>>17
瞑想って目をつぶって考えるだよね。
座禅とか心を無にするで、どっちかといえば考えたらダメな方向だよね。

ヨガはどうなんだっけ?



19 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:25:17 ID:hzC8h40y
普通に脳内麻薬だろ?
エンドルフィンとかモルヒネの何倍もの鎮痛作用あるし。

21 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:41:35 ID:rL9ty/Gx
>>19
ハズレ。
昔、計測したけど同じだったよ。

36 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 12:42:21 ID:ZBsJA1LT
>>21
薬品としての効果が同じでも、自分の意思で常時適正量が供給できたら、
相当に効果のほうは違ってくるだろうな。



20 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:29:07 ID:GDvIjtvi
外人って本当に禅が好きだよな。

21 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:41:35 ID:rL9ty/Gx
>>20
禅とヨガをごちゃ混ぜにしてるよね。



23 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 10:59:17 ID:ZSMfqH+2
>>ふくらはぎに熱い鉄板を当て
警策並みのスイングで?




24 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 11:01:36 ID:M/zqvOyp
果たして瞑想による効果なのかは疑問だな。

瞑想法の訓練を積んでいるなら、当然その他の修行(じみた行為)も行っていると考えるのが普通。
その結果として、感覚閾値が上昇したのでは?との疑問が解消されていない。

27 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 11:33:17 ID:yNIVjQX1
>>24
いや、別に僧侶じゃないから…
知り合いの医者に、これを治療に活用している奴がいたな。



29 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 12:08:59 ID:kUnwtGXD
瞑想しすぎて沈没状態な俺は…

33 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 12:22:29 ID:nSo0jvd3
>>29
やり方間違ってるだけ。



32 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 12:22:23 ID:ZvFPkYRJ
感受性が低いんじゃない、痛みと自分を切り離せるようになるんだよ。
体は体、自分じゃないってかんじ。


34 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 12:32:35 ID:f856AjPA
内観法、軟酥の法でぐぐれ。


41 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 13:04:52 ID:gDwNJrrx
どうせ瞑想じゃなくてmeditationなんでしょ。




42 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 13:09:10 ID:f9oadM1h
強い人間と、鈍い人間は同義だろうか。

43 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 13:38:40 ID:jNLnDVst
>>42
ほぼ



44 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 13:40:48 ID:1paek4OX
心頭滅却すれば火もまた涼しって、禅の考え方なのか。
武士道との融合が禅の発展には貢献したと思う。

46 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 14:06:36 ID:52OqQMkc
>>44
禅は日本文化の根幹だからな。



48 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 15:29:41 ID:2D5Ne0Uk
脳内麻薬がめっちゃ出るからね。

肉体的な痛みはもちろん減るし、精神的にもまどろんだ気持ち良さがある。
俺の場合、3分もすればそういった瞑想状態になれる。

51 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 16:14:10 ID:Jbli4LKh
>>48
それは瞑想であって禅ではないよ?
あらぬ妄想で「むふふ」とか言ってるのと同じで、妄想して気分良くなってるだけ。

気持ちイイから、それはそれで良いんだが。>>34の軟酥の法なんかも同じたぐいだな。
禅は妄想を消して(そういうあからさまな妄想から、普段は現実と思い込んでる妄想まで)世界と自分についてのありのままの姿を観察し発見すること。

帯状皮質が発達している、というのは実に面白いね。「痛み感受性が低下」というのは「鈍化した」という誤解を招きそうな表現で、「何らかの別の回路が発達した結果」と言った方が正確だろう。

52 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 16:42:06 ID:2D5Ne0Uk
>>51
瞑想だよ、サマタ瞑想ね。観想ではない。
密教の三密加持までやってるよ。



53 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 16:44:19 ID:2D5Ne0Uk
そもそもイメージングは瞑想と言わないからね、世間の多くが誤解してる。
止観こそが瞑想、イメージングは観想。


58 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 18:09:37 ID:xtKToJNX
細かい話だが、禅僧や禅の研究者はみんな「座禅」ではなく「坐禅」と書くな。
「坐」は「坐る」という動作を表わしていて、「座」は「坐る場所」のことだからな。


60 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 19:41:26 ID:L9MxI7e+
脳内麻薬が出て、気持ち良くなって悟り開いた気になっちゃうことを「魔境」と呼ぶ。


61 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 20:15:08 ID:1KafZC3O
訓練を受けた兵士ですら体に火がつき重度の火傷を負うと絶叫し転げ回るんだが、仏教僧には生きながら
焼かれつつ座禅を組み続けられる者がほんとうにいたりする。

映像記録が残っている例では抗議の焼身自殺を行ったベトナム仏教のティック=クアン=ドゥック師。


戦国時代だと織田信長軍に焼き殺された快川和尚なんてのがいて、炎の中で呵呵大笑していたそうだ。
伝説とも言われていたが、ティック=クアン=ドゥック師の例を見れば事実でもおかしくはない。


64 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 20:34:41 ID:XTyq9y4U
あれ?じゃあ目隠しプレイは性的な快感が鈍るのか。

65 :名無しのひみつ:2010/03/05(金) 21:38:28 ID:uw9eugRG
>>64
逆に妄想と不安感と接触部位への神経集中で感度アップ。



71 :名無しのひみつ:2010/03/06(土) 05:27:25 ID:zAVQtvkF
普通に下方性抑制系だろ?
って思ったけど脳の部位がspecificに肥大するなら面白いね。


72 :名無しのひみつ:2010/03/06(土) 09:33:48 ID:vtcT0nsm
心理学会雑誌に載った話なんて信用できんね。


74 :名無しのひみつ:2010/03/06(土) 10:22:10 ID:H0niTMmE
俯瞰とは「自分がいるから世界がある」ではなくて、
自分は「この世を構成している内の一人」に過ぎないことに気づけという事?

77 :名無しのひみつ:2010/03/06(土) 11:41:58 ID:H/4Uz5iO
>>74
それもある、それを大我という。この宇宙の中の機能としての「我」。
小我とは自分を中心としたいわゆる自己中 。



76 :名無しのひみつ:2010/03/06(土) 11:32:41 ID:G+SVwIGh
禅とは射精後の一瞬であり、欲とは射精前のことである。
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コメント

名無し隊員さん
下ベトナムの大統領婦人は(キリスト教)は、>>61の動画を見て
BBQって言ったんだよな。

名無し隊員さん
女王様といい日本は最先端だな
まだスレタイしか見てないけど

 
禅の瞑想とお酒を飲んで酔うことは似ていて、
どちらも前頭葉をオフにする効果があって、気持ちがよくなる。
と何かの本で読んだことがある。

名無し隊員さん
なむあみだぶつと唱えてさえいれば極楽浄土にいけるから
なむあみだぶつと思い浮べるだけで極楽浄土にいける
戒律が厳しすぎるから仕入れたときにカスタムしてまたさらにカスタムしたんだよな
禅は坐るだけ?
どんだけ快楽求めてんのかってかご先祖様は天才すぎだろ

名無し隊員さん
以下、いいから鉄鼠の檻読んで来い禁止

ねむいよ!ななしさん
宗教っぽいカテゴリを見れば何も考えずに叩きまくってた昔と違って
最近はごく普通の反応のコメばっかりだな。
民度があがったんだろうか。

名無し隊員さん
※14461
最近では、脳科学が発達してきたってことだろ

名無し隊員さん
なんやかんや言うのは良いけど
とりあえず、最低でも鈴木大拙くらいは読みましょう

名無し隊員さん
中国の禅は無念無想なら即成仏だという説き方をすることが多かった。
(例えば「伝心法要」、「頓悟要門」、「六祖壇経」など)
しかし、日本の禅はインド大乗仏教が説いていた利他の精神を再び
強調するようになった点に特色があるのではないだろうか。

学者からは禅は頓悟、インド(チベット)仏教は漸悟という評価がされることがあるが、
日本の臨済禅には公案を使った階梯的な修行体系が整備されていて、
瞑想の内容が違うとはいえ、結果的にインド仏教に先祖返りしたような形になっている。

名無し隊員さん
京極夏彦読者的には、禅と瞑想は別のものだ、と言いたくなるような記事だな。

名無し隊員さん
俺、禅宗の坊さんだけど去年ドイツやアメリカいって坐禅指導してきたよ。
摂心といって一週間座りっぱなしの期間なんか300人以上集まって締切だとか寺作って共同生活するコミュニティがどんどん出来たり熱意が半端ない。
まぁ、丸一年行ってたがいい経験させてもらったよ。
日本でも若い人が坐ってくれればいいんだがなぁ。

名無し隊員さん
14467
「きっかけ」が無くなってるから、何か出会う接点を造れば戻ってくると思う。

名無し隊員さん
何の知識もなしに、鉄鼠の檻を読んだけど全然頭に入ってこない。
壁に背を向けるとか、壁を前にするとか。

アレはある程度知識を持った人が楽しめる本だと思う。

名無し隊員さん
>研究者は、瞑想におけるしばしば痛みを伴うポーズが、皮質を分厚くして「痛み感受性」を低下させているのではと指摘している。

蓮華座でいるとその負担で脚に内出血が起こることもあるというし、ただ脚の神経が正常に働かなくなって、脳に痛みの信号が行かなかったということ?

でも熟練者はそれくらい慣れてしまってるか…

名無し隊員さん
遥か昔から今まで廃れずに行われてきた事は何かしら意味があるってことですな。

   
最近結構科学的に追求されてるよね。
俺が読んだ本でも、座禅や読経の際の長時間の正座は
足の部分の血流を阻害し、加圧トレーニングと同様の
効果を促すことが解ってきたと書いてあった。

ちなみに、加圧トレーニングすると筋肉へ酸素を運ぶ
血流が意図的に阻害され、身体が虐められている
→この状態に適応しなきゃ!と判断して、成長ホルモンを
分泌するメカニズムになっている。脳の発達にも確実に
影響しているかと。

名無し隊員さん
外人は禅を超能力か何かだと勘違いしててイタい

名無し隊員さん
ドラクエの「めいそう」を想像してしまった。
あれはHP回復だったような気がするから、惜しい?

名無し隊員さん
臨済禅は公案なんかがあるけど、曹洞宗は只管打坐=ただ座れ
だからねぇ。
坐禅はZazenであってMeditationじゃないってのを海外の人は
いまいちわからんだろうな。
仏教に興味のない日本人ですらそうだから仕方ないが、悟り開くと
透視出来たり、ひどいのだと真面目にカメハメ波打てると思ってる人も
いたりする。
海外に多く広がってる黙照禅なんかは坐禅したって何もねーよ、
うるせーから坐れ、ってな教えなのに。

   
何もなくは無いとは思う。座禅組むことで成長ホルモンがドバドバ
出れば、人間の適応能力は確かに高くなる。脳の成長に
成長ホルモンは不可欠だから。

問題はそこに「痛み」が伴ってしまっている事だよね。
痛みに耐える性能ばかり磨いてしまってどうすんの?とは思う。

同じく成長ホルモンを発生させる手段として、運動することで
心拍数を最大心拍の80%以上に引き上げる手法があって
アメリカはこの研究の本場。禅よりこっちの方がいいと思うけどなぁ。

名無し隊員さん
米14476
いやいや、「痛み」のための座禅じゃないだろ。
これは副産物なだけで。

   
※14477
そう、勿論やってる本人達はその先に「何かある」と信じて
禅に取り組んでるわけなんだが、痛みを伴う所作であるばっかりに
痛みに耐える脳の性能ばかりが強化されてしまうわけで。

同様の効果を狙うなら、運動して心拍数を上げ、成長ホルモンを
分泌させてから、瞑想、の方がいいような気がするんだけどなぁ。
まあ浅はかな考えかもしれんが。

name
空手やってるけど
毎日組み手したり、砂袋叩いたりしてると痛みに鈍感になるよ。
内出血がすぎて血尿がでるくらい体痛めても平気なくらいね。
でも半年くらいサボると痛みに敏感になってて組み手が辛いw

   
※14480
痛みに強くなりっぱなし、でない所が興味深いね。
どういう理屈で元にもどるんだろうね・・・

名無し隊員さん
サバゲーも、恐怖と痛みに耐えてやるんだけど
こちらも半年ぐらい間をあけると、両方敏感になるね。

名無し隊員さん
>瞑想って目をつぶって考えるだよね。

え?
しかも「つぶる」じゃないし

名無し隊員さん
>>11
禅僧の名がChristianとはこれ如何に

rr
でもさ、けがしてることにはかわりないじゃん

ジャギ様
 「禅」は仏教徒が考えた、「悟りへの道」の瞑想法のテキストと考えればイイんでね?
 仏教徒が集まって「我こそは最終解脱者なりぃ~!」なんて悟り競争をしないよう、
お互いの修行状況や経験を俯瞰しあって教団内での権力闘争を防いでいたんだよ。
(実際、唐の時代には教団乱立で収拾がつかなくなって、三蔵法師が「ホントノところは
どうなのさ?」てっ、天竺へ原典を探しに行く事態になっていた。)
 大乗仏教では仏道を極める目的を「個人の悟り」には置いておらず、「色々やってみま
したが、お釈迦様の境地にたどり着くのはムリでありマス!御仏の慈悲にすがって悟りの
片鱗でも味あわせてつかっさぃ。」
という予定調和の中での修法となっている。

 古代インドで原始仏教が生まれた当時、王族がパトロンにならなければ乞食のような
托鉢僧が陰気にヒンドゥー教徒とお布施を競っていた。
 それを尻目にネストリウス派キリスト教徒(景教徒)が、各種アイドルや賛美歌(アカペラ)、
昇運グッズで分かりやすく布教して大盛況を極めていた。
 これじゃイカンとキリスト教のテイストを取り入れたのが、大乗仏教で、アイドル路線
(各種まがい仏、12使徒→十二神将、四大天使→四天王、絶対神→大日如来)や、数珠、
洗礼→灌頂、仏教典といった教団運営法が日本に来た頃にはたっぷり含まれていた。

 普通の仏教徒(密教は知らんが)の「禅」とはこういうもので、そこらへんの先入観の無い
西洋人の思い描く「禅」は、多分に「超人思想」的な思い入れが強いのではないか?

名無し隊員さん
14488
すげーいい加減なことばっかいってるなw
仏陀自体が王だったじゃねえーか
そもそもヒンドゥの現世利益主義へのカウンターカルチャーとして発生したのが仏教だしさ。
大乗ってサンガ経営と在家信者のための方便だろ

名無し隊員さん
鉄鼠の檻を読んでいて良かった
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